そんこんなで どんなもんだ


by makitohigo
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感情

色々書こうと思って
書いては消して 消しては書いてみた

結局、色々考えてしまうと 書けない事が多い


ただ、一つ言えるのは、
誰もがハッピーになりたいってだけなのだと思う

結局、全てはここに集約されるんじゃないかと思う
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by makitohigo | 2011-04-18 02:00 | 「生きる」ということ

同窓会的なもの

今日は同窓会的なものを2つはしごした

まあ、なんていうか こういう同窓会的なものでは
やはりどうしても期待してしまうものなのである
「出会い」というやつに


一発目は高校時代の同じ代の人たちで花見
ほとんどの皆様とは、かなりお久しぶりのご対面となった
みんなあまり変わってない
すごい変わった人も中にはいるんだろうけど
今日来た人たちはほとんど変わってなかった

私も当然のごとく「変わってないよね」と言われたわけだが
しかしそれを言ったのは、高校時代、会話をしたことが(ほとんど?)ない子だったわけで
んーと 見た目の事なんだろうな と思いながらも
いやいや さすがに変わっただろうと
でなければ高校時代から見た目が30代ってことになってしまう
なんて思いながら

しかし、話したことがほとんどないのに、覚えててくれているのはうれしいものだな
なんて、鼻の下が伸びるのを必死に抑えるのに必死だった

なんてったって「ちゃん」付けで呼んでくるんだから
こっちは有頂天になってしまうわけだ

とはいえ、大学時代であんなに訓練されたにも関わらず
未だに、初対面的な場面では言葉が出ないのは不甲斐ないの一言に尽きる
何故にこう、突然言葉が失われるのか 不思議で仕方がないのだが
まあ どうしようもないことは どうしようもないので どうしようもないね で解決済みとする他ない


さて2発目 こっちも結構期待して行った
こっちは大学時代のサークル関係の同窓会的なもので
その団体は結構女性がいて みんな美しく しかも なんといっても
私は彼女らとなら それこそ軽々しく 話せるのである

まあ 明らかに楽しみなわけで
しかし、前の花見で飲み過ぎて 電車寝過ごしまくって
かなり遅刻して行ってみたら

男が二人いるだけだったのだ
これは別に同窓会的なものではないな なんて思いながら
とはいえ、その二人は個人的にかなり好きな人たちだし、
話も盛り上がって いやあ やっぱり同窓会はいいな
なんて思いながらも
しかし、やはりある部分では ほんのちょっぴりの落胆は否めないものなのである
まあ そういうものなのだ

結局、あーだこーだ言いながらも 期待してしまっているのは否めないのである


ふー 特にオチないです ただの日記です
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by makitohigo | 2011-04-10 03:36 | 日記的なもの

踏ん張り

たまに ほんとたまにだけど
心が折れそうになることがある

でも結局は、いつも踏ん張れる
一回折れたら、もう酷いことになりそうで
必死に踏ん張るようにしている

一度踏ん張れば、またしばらくは大丈夫なのだ

もしかしたら、いつの日か 本当に「ポキッ」って折れてしまう日が来るかもしれない
それだけが、恐い
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by makitohigo | 2011-04-06 00:47 | いろいろおもうこと