そんこんなで どんなもんだ


by makitohigo
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あるある

飲み会の席で
居場所がなくなって
思わず居酒屋を飛び出してしまった

そうゆうことって
あるよねっ☆
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by makitohigo | 2008-04-29 05:06 | 日記的なもの

初任給

初任給が入りまして

さて 親に何を買ってあげようかと思いを巡らせまして
大宮の街を一日中ぐるぐるまわったわけですが

家電屋さん デパート ロフト また家電屋さん 本屋さん  みたいなね


でも どうしてもセンスのない自分は これだっ!ってのが見つからなくってね

そいで 胴の長めの友達に電話してみたら
お食事券案浮上


うん なんていうか とても無難だ


ってことでデパートでお食事券を購入
なんだか少し申し訳なくって

なんていうか 「つまらないものですが」という言葉があまりにぴったりくるというか



で さっき 渡してきました 生活費と借金返済と一緒に

まだまだ沢山借金が残っている中で プレゼントなんておかしな話なんだけれども
気持ちは受け取ってもらえたようで


がんばって働こうと思いました
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by makitohigo | 2008-04-27 00:32 | 日記的なもの
おもしろき こともなき世を おもしろく すみなしものは 心なりけり
                                  ─高杉晋作─

辛いことを「辛い」と言ったところで
後々より辛くなるだけ

むかつことを「むかつく」と言ったところで
後々よりむかついてくるだけ


世の中を面白く
人生を楽しくするのは
結局のところ自分次第

そしてそれはそんなに難しいことではないはず



なんだけどね

ひと時の自己満足に走ってしまう自分がいるわけで

まだまだだな







まだまだだな
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by makitohigo | 2008-04-19 00:52 | いろいろおもうこと

スピーチのテーマ

会社の研修でスピーチをしなければならないんだけど
そのテーマが

「地球が滅亡するとして、最後の一日になにをするか」

というものだった

最初に聞いたときは
「はっ くだらね」

って思ったけど
よくよく考えてみたら
なかなかどうして
とても哲学的なテーマであるな とおもった


「地球が滅亡するとして、あなたは最後の一日になにをしますか?」

次の日には全てがなくなる
なら 今日はなんのためにあるのか
人生はなんのためにあるのか
幸せとはどこにあるものなのか

なんのために生きているのか


こんなことを考えるのやめて もう大分経つ



多分 最後の一日は 
大量にたばこを吸って
お酒を飲みながら
人生を振り返ってるんだろうと思う

僕は 「過去」のために生きているのかもしれない
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by makitohigo | 2008-04-17 22:19 | いろいろおもうこと

もう水曜日

気がついたら 水曜日ももう終わり

はやいねえ


このまんま とりあえず安定期まで
はやく進んでくれれば助かるんだけどね

どうせ そうもいかないんだろうなあ
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by makitohigo | 2008-04-16 20:58 | 日記的なもの

「仕方がない」

「仕方ない」

そう言うしかなかった
そうとしか言ってあげられなかった
そういう結論にしか至らなかった

仕方がないのだ
物事 仕方がないことが多すぎる
もう どうしようもないのだ


善悪ではないのだと思った
人間の心というのは
善悪で片付け得るものではないと


ある意味では弱く ある意味では強いのだろう

自分は逆に
ある意味では強く ある意味では弱いのだろう


とにかく
「仕方がない」としか言えなかった


自分はつくづく言葉のない人間だと思った
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by makitohigo | 2008-04-13 23:50 | 日記的なもの

土曜日です

土曜日です

一歩も外に出てません

まんが読んでは 寝て
小説読んでは 寝て
テレビみては 寝て

気がついたら 夜だね
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by makitohigo | 2008-04-12 19:31 | 日記的なもの

地元

この町に小学校5年から高校3年まで住んでいた
人間関係は中学卒業すると同時に切れてしまい
高校卒業とともにこの町を出た


そして、大学を卒業して戻ってきたわけだ

毎日地元のローカル電車に乗っていると
必然的に地元の同級生と同じ車両になる

だいたい2日に一回は 
行きか帰りのどちらかに誰かしらいる

5年ぶりとか8年ぶりに見る同級生
あの頃は仲良く話してたっけ
それとも会えば話す間柄だったっけ

とにかくあの頃の同級生で 
まったく話さない男の子はいなかったはずなんだけど

声がかけられず
声をかけられもしないことが多い


先日
一人やっと声をかけてくれて
少し話した


やはりこの8年という歳月は長く
彼から聞く話は とても遠く聞こえた

まだまだ地元でみんな繋がっているようだった
たまに飲んだり 騒いだりしているようだった


今日も同級生が隣の隣に座っていた
我が家に英語を習いに毎週きていた子だ


でも声をかけられなかった
そしてかけられもしなかった



同じ過ちを繰り返したくはない
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by makitohigo | 2008-04-10 22:28 | 日記的なもの

吊り橋理論

突然ですが
吊り橋理論をご存知だろうか?
(どうやら「吊り橋の法則」とも呼ばれるらしい)

参照:ウィキペディア「吊り橋理論」

最近、言葉と認識の関係について考えてて
これにあたった 
なかなか面白い法則だからここで紹介する

簡単に説明すると
吊り橋での緊張感、興奮状態を恋愛感情と認識してしまう ということ

これによれば 
恋愛感情とは
車を見て、あれは「鳥」だ と認識しているようなものであり
つまりは 錯乱状態であるということになるわけだ


まあ だから 
本気で自分が恋してると思っている人がいたら教えてあげようじゃないか



君は今、錯乱状態なんだよ って
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by makitohigo | 2008-04-09 22:20 | いろいろおもうこと

雨の朝と規則正しい生活

朝起きたら
雨音がすごかった


つい数ヶ月前の自分なら
「あ 寝よ」 とそのまま夢の世界へ戻っていったことだろう

授業があろうと 約束があろうと


でも 気がついたら起きていた
しっかりと目覚め
シャワーに入り 朝ごはんを食べ 着替えて
家を出ていた


最近の規則正しい生活が気持ちよくすら感じられる



もともとこういう生活の方が慣れていたのだ
学生生活の方がおかしかったのだ
また元に戻っただけ

繰り返しになるけど
ほんとそう思う
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by makitohigo | 2008-04-08 20:19 | 日記的なもの